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Good Lifeを送るための記事を書きたくて始めたが、結局はサラリーマンブロガーの雑記ブログ

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僕が知っている日本製ファッションブランドをひたすら紹介していく


ファッション好きですか?

ファッションにこだわりはありますか?

年をとってもお洒落でいたいですか?

オシャンティーですか?

できる大人は、服装も整っていますよね。できる大人を目指さなくてもいいですが、カッコよくなりたいと思う人は多いはず。
そんな人に向けて、僕が良いと思うファッションブランドを紹介します。

そのファッションブランドは全て日本製です。

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日本製のものはやはり、物が繊細に作りこまれていてよいこと、また日本製のファッションアイテムを買うことにより、日本経済をよりよくしたいという思いがあり、日本製のファッションアイテムというくくりで、今回はまとめました!

blueover/スニーカー


blueover公式ホームページより

blueoverのshortyというスニーカーを見た瞬間に一瞬でひとめぼれ。余計なものを一切はぶいたシンプルなデザインと、そしてレトロ感満載の靴。某有名メーカーでも同じようなレトロなスニーカーは沢山あるものの、企業ロゴが全面に出てる感じがあまり好きじゃないのですが、このbluoverのshortyはそれとは対極に位置する感じ。でも、そのシンプルさが逆にひときわ存在感を際立たせる要因になっている。

日本の工場で少人数で製作していることから、大量生産はできないので値段は、少しお高いです。しかし一つ一つ丁寧に作られたこのスニーカーを一度手にすると、スニーカーに愛着がわいて、大事に使うこと間違いなし。

スピングルムーブ/スニーカー

広島県の会社スピングルムーブが作るスニーカー。「バルカナイズ製法」という方法で作られた靴は底とアッパーの結合が強く、そこがはがれにくく、型崩れしにくいようになっています。ソールが特徴的で、小学生時代にはいていた上履きの裏を彷彿させます。でも、この靴は履いていて全然疲れないし、スニーカー以外にもビジネスシューズも作っています。

ビジネスシューズもスニーカーのように歩きやすさを追求していいるので、外回りの多い営業職の方にはお勧めかと。僕は、基本的に履くのも脱ぐのも便利で足のしめつけが少ない、サイドゴアブーツを一年中履いています。

スピングルムーブ公式ホームページより

土屋鞄/鞄

長く愛用できる革製品が欲しいと思って、30歳になった誕生日の記念として買った土屋鞄のビジネス用バッグ。革製品はメンテナンスは大変ですが、メンテナンスをしっかりしていれば革の経年変化も楽しめ、自分と同じように年月を重ねてくれた相棒として愛着がわくこと間違いなしです。

土屋鞄の始りは、職人2人がランドセルを作っていたこともあって、大人がビジネスで使えるランドセルも作っています。30歳になった時にかったビジネスバッグがまだまだ現役で使えるので、35歳か40歳になった際には、次の自分へのご褒美としてこのランドセルを買いたいと思っています。マジでおしゃれです。このランドセル。大人になってからも背負ってみたいじゃないですかランドセル!!

土屋鞄公式ホームページより

ファクトリエ/シャツ

日本の工場と消費者を中間業者を排除してダイレクトに結びつけることによって、工場直販で商品を提供するブランド「ファクトリエ」
中間業者を通さないことにより、通常では何万円もする製品を安くすることに成功したブランド(とは言っても高いですが・・)
アパレルブランドなので、シャツ以外にもスーツ、スラックスや小物も沢山取り扱っています。それぞの商品にはどこの工場で作られたものかが分かるように写真付きで詳細な情報がのっています。

僕的にはカジュアルシャツをここで買いたいのですが、サイズが「S」がないのが残念。

ファクトリエ公式ホームページより

ファンタスティックマン/アクセサリー

イエローモンキーの吉井和哉が会員サイトのブログで、このブランドに作ってもらった靴を紹介していたことがきっかけで知ったブランド。
アクセサリーは基本的には付けないのですが、レザーのバングルとかは見ていたらとても欲しくなってきてしまう。シンプルでやりすぎていないのに、独特な感じも損なっていないデザインが多いと思います。こちらのブランドの商品は買ったことがないのですが、2017年中に何か買いたいと思います!!


FANTASTIC MAN公式ホームページより

ループウィラー/スエット

「吊り編み機」という1960年代にはスエットシャツを製作するのに一般的だった編み機を使用して製作されたスエットシャツ。その特性とし人肌に優しく、何度洗ってもその特性が失われにくいのですが、大量生産の時代になり、吊り編み機での製作では時間がかかるため、その方法は失われてきました。

しかし、ループウィラーは吊り編み機での製作方法を貫き、「世界一、正当なスエットシャツ」を作ることをブランドの哲学としています。

ループウィラー公式ホームページより

BJ CLASSIC/眼鏡

以前、このブログでビジネスにも似合う眼鏡の記事を書きました。そこでも紹介した眼鏡ブランドBJ Classic。こちらもレトロなフレームの眼鏡が多く、一度そのデザインにふれたらはまること間違いなしです。

BJ CLASSIC公式ホームページより

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